9.6『UFC88』吉田善行の試合が相手のドタキャンでキャンセル!? 『WEC36』もハリケーンの影響でキャンセル!10.1パンクラス後楽園ホール大会に“ZSTのエース”小谷直之が参戦!!大注目のゼウスが『ハッスルGP』川田利明との決戦を前にアン・ジョー司令長官と激突!!kami BBS(仮)が堂々オープン!! レッツ・アクセス!!

kamipro最新号


2008年8月20日(水)発売
定価880円(税込)

表紙は……アメリカいいかもしんない! 所英男&所ジョージ!!
■今月から大リニューアル! 徹底特集主義がスタート!!第1弾のテーマは「MMA超大国アメリカが日本に与える光と影!」
■これがグローバル・スタンダードだ!アメリカに収まりきらないUFCに肉薄!!
■「アメリカ大好き!」と言ってられない光と影
■緊急特集・世間と闘うとは何か?
■特集・ターザン山本!は生きていた!!“人生のホームレス”山本隆司・62歳の現在――
■“ドラゴン裁判”勃発! どうなる!? 法廷の飛龍革命!! 詳細はこちら

kamiproとは?

プロレスとMMAを深く掘り下げながら、世の中のあらゆることへアクセスしていく雑誌です!

世の中とプロレスする雑誌『紙のプロレス』創刊!

1991年に「世の中とプロレスする雑誌」というキャッチコピーとともに、現在の『kamipro』の前身となる雑誌『紙のプロレス』(世謝出版・ワニマガジン社)が創刊しました。プロレス雑誌であるにもかかわらずプロレスラーがほとんどいないという画期的な誌面で、世の中の“プロレス的なこと”を切り取っていく独自の編集は一部マニアからカルトな人気を博しました。

マット界の中心へ! 『紙のプロレスRADICAL』としてリニューアル

1996年からは『紙のプロレスRADICAL』(ワニマガジン社)としてリニューアル。強くておもしろい人ならプロレスと格闘技を分けへだてなく取り上げるというスタンスで、誌面にもちゃんとプロレスラーや格闘家が出てくるようになりました。リニューアル当初は隔月で刊行していましたが、月刊ペースにシフトチェンジして読者層を一気に拡大! さまざまな団体から取材拒否をされながらも、マット界に波紋を起こし続けてきました。

激しくうねるマット界の荒波に乗れ!『kamipro』&『kamipro Hand』発進

2003年からはDoCoMo、au、softbank公式サイト『kamipro Hand』もスタート。情報をいち早くアップするモバイルサイトが立ち上がったことで、月刊誌では追いきれないネタまでフォローできるようになりました。2005年には発売元をエンターブレインへ移し、誌名を『kamipro』に変更。プロレスと格闘技にまつわる話題をより一層深く掘り下げるようになり、国内のみならず海外でも精力的に取材を行なっています。

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